
画像出典・元記事: fpsjp.net

まめひなた
キプー!これ見て!バトルフィールドポータルって、なんかすごそうだよ!

キプフェル
うん、記事を読んだよ。これはユーザーが自由にルールやマップを組み合わせて、オリジナルのゲームモードを作れるツールみたいだね。

まめひなた
えー!じゃあ、ぼくたちがゾンビと戦うバトルフィールドとか、ちっちゃい兵士で巨大なマップを走り回るとか、なんでも作れるってこと!?

キプフェル
理論上はね。過去作の兵器やマップも使えるらしいから、かなり自由度は高そうだよ。記事には『傑作FPSモッド』を目指すって書いてあるね。

まめひなた
すっごーい!フォートナイトみたいに、みんなでいろんな遊び方を見つけられるのかな?

キプフェル
フォートナイトのクリエイティブモードに似ているかもしれないね。でも、バトルフィールドのリアルなグラフィックや物理エンジンで、より本格的な体験ができるのが特徴だと思うよ。

まめひなた
ぼく、友達と変なルールのゲーム作って遊びたいな!

キプフェル
それは楽しみだね。たくさんのプレイヤーに愛されるモードを作るには、バランス調整やアイデアも重要になると思うよ。可能性は無限大だね。

まめひなた
うん!きっと楽しいモードがたくさん生まれるよ!キプも一緒にやろうね!

キプフェル
そうだね。コミュニティの創造性が試される場になりそうだ。私も少しは興味があるかな。
まとめ
まめひなたはBattlefield Portalの自由度の高さに興奮し、キプフェルはその機能と可能性を説明する。ユーザーが自由にゲームモードを作成できる点や、過去作のアセットを活用できる点に触れ、フォートナイトのクリエイティブモードとの類似性も指摘。まめひなたはカスタムゲームの作成に夢を膨らませ、キプフェルはコミュニティの創造性とバランスの重要性を語りつつ、その潜在能力を認める。